VORNADO

前へ
次へ

ニュース&トピックス

    冬も、ボルネード!

    夏場の空気循環で有名なボルネードですが、実はボルネードのお客様には、冬場の空気循環を中心にお使いの方が多くいらっしゃいます。

    そのわけは、・・・

    ボルネードには、「弱」でも循環できる高い能力があるからです。
    冬場は、弱くても十分に空気を循環させる能力が必要です。風が強すぎると寒く感じてしまいますし、逆に弱すぎると天井の暖気をおろすことができないからです。

    そのことがわかる実験をしてみました。

    室内の上下温度差7℃(足元がスースーする)という冬場をイメージした環境で、10分毎に「強」→「中」→「弱」とパワーを変えて、ボルネードと他社製品を比較してみました。開始後数分でどの機種も温度差を縮めることはできましたが、「弱」でも1℃以下に維持できたのはボルネード製品だけでした。

    冬こそ発揮されるサーキュレーター技術

    通常、暖房器具は点もしくは線で室内を暖めます。VORNADOを部屋に配置することで、面として暖かい空気を循環させ、より少ない暖房費で効果的に室内を暖めることが可能になります。空気がよどみ温度差で室内が不快な状態の時、ボルネードの強力な竜巻状の風を起こすと、空気は遠くまで届いて天井や壁をつたい部屋中をまわりだします。
    この空気の流れにより室内の温度差はなくなり、より快適な空間となります。
    強力な竜巻状の風をつくる唯一のサーキュレーター、空気の循環をつくる技術のリーダー「ボルネード」のご紹介です。

    古民家にお住まいの方の
    防寒対策の一例

    ブログページ(外部ページ)へ

    天井の暖気を降ろす 加湿器

    サーキュレーター効果で気化式でも素早く、ムラなく加湿します。
    一般的に加湿に時間がかかると言われる気化式ですが、サーキュレーター効果で加湿時間を短縮。

    更に加湿しながら内蔵サーキュレーターが、暖房によりできた天井の暖気を足元に降ろします。
    EVAP3-JPを使用した実験では、10分間で湿度を20%アップさせ、上下の温度差も解消しました。 (第三者実験施設における弊社実証データ。6畳相当の部屋にて実験。)

    超音波式加湿器から気化式加湿器へ。
    「サーキュレーター内蔵機能」と、「自動運転機能」に惹かれ、今季はボルネードにチェンジ!
    ブログページ(外部ページ)へ

    Instagram